設備紹介
設備紹介
レントゲン
胸部や腹部の状態をX線で検査します。心臓の形や大きさ、血管や肺の異常などがわかるため、さまざまな病気の発見につながります。
超音波検査器
心エコーと頸動脈エコーを行っています。身体への負担を抑えて心臓の形や大きさ、血液の流れなどを確認できます。
血液検査器
院内で血液の成分を調べ、赤血球、白血球、血小板の数、血糖値、コレステロール値などを迅速に測定します。
血圧脈波検査装置
両手と両足の血圧を測り、全身の動脈硬化の進行度や、下半身の血管の詰まりを調べる機器です。
心電図
心臓が動くときの電気信号を測定し、機能に異常がないかどうか調べる機器です。不整脈や狭心症など、さまざまな心臓病の発見に役立ちます。
ホルター心電図
小型の心電計を24時間または5日間装着し、日常生活を送る間の心臓の動きを測ります。一般的には長期間装着したほうが検査精度が上がるとされており、症状やご希望に応じて装着期間を検討いたします。